TrustSaysは、最初からセキュリティを組み込んで設計しています。データを保護するための主な取り組みをご紹介します。
暗号化
- 通信はすべてHTTPSで暗号化され、ブラウザには常にHTTPSを使うよう指示しています。
- メールアドレスなどの機密性の高い項目は、データベースに暗号化して保存しています。
- データエクスポートは、ダウンロードされるまで暗号化して保存し、7日後に削除します。
パスワードはありません
ログインには、メールでお送りするワンタイムコードを使います。コードの有効期限は10分です。漏えいしたり推測されたりするパスワードはありません。
IPアドレス
IPアドレスを平文で保存することはなく、鍵付きハッシュ値としてのみ保存しています。ハッシュ値は不正利用の防止に使われ、30日後に削除されます。
企業向け
- 企業ページのオーナーは、2段階認証を使う必要があります。
- ダッシュボードの設定で、有効なセッションを確認し、端末をログアウトさせることができます。
ご自身でできる対策
- ログインコードは誰にも教えないでください。TrustSaysがコードをお尋ねすることはありません。
- ご自身でリクエストしていないログインコードが届いた場合は、メールを無視してください。
- 共用のパソコンではログアウトしてください。マイプロフィールの設定にあるメールアドレスからログアウトできます。
脆弱性を見つけた場合
内容と再現方法を記載して、security@trustsays.comまでご連絡ください。ルールはセキュリティのページをご覧ください。
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